スタッツ
ポイント取得率

考察(ポイント取得率)
- 色々出したらちょっと見づらいな…
- 一番下のトータルポイント率ではかなり競っていたことがわかります
- 1セット目はどちらもサーブの取得率が高く、リターンでもわずかに栗さんが上回ってる感じで、3-6のスコア以上に競っている感じ。もったいない…
- 2セット目は逆に両者ともリターンの方が取得率が上がるという逆転現象。面白い。サーブに慣れてきたのと疲れて威力が落ちてるとかあるのかも。
- 3セット目は四條の方がポイント取得率が高い。勝ったことで栗さんの気が緩んでるか、何か試してるとか、かも
ポイント獲得推移

考察(ポイント獲得推移)
- 1セット目は序盤で一気に持って行かれて0-3となってしまったのが大きかったが、終盤に向けて少しずつ盛り返してるのはわかる
- 2セット目はさらに競っていて、中盤は四條が逆転している場面もあるが、後半に栗さんに持って行かれた感じ
- 3セット目は前半は栗さんペース、後半は四條ペースだったことがわかる
ウィナー系

考察(ウィナー関連)
※「make error率」は、プレイヤーが相手にミスを強いることに成功した回数の割合を示す造語です
- ウィナーは栗さん、make error は四條、という感じ
- 単純に走れて最後の球に触れるか触れないかの違いなのかもしれない