スタッツ
ポイント取得率

考察(ポイント取得率)
- ここまで互角のスタッツは計測史上初かも
- サーブとリターンも差がないという
ポイント獲得推移
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考察(ポイント獲得推移)
- 流れはかなりシーソーゲーム
- 76ポイントの時点でタイブレークに入っているので、この時点ではKNIGHTさんが5ポイント以上優勢の状態
- 77〜90がタイブレークだが、8-6でほぼ互角だったので、流れは変わらず
- 91〜101、102〜111がそれぞれタイブレークだが、ここで四條が逆転しているにすぎない
ウィナー系

考察(ウィナー関連)
※「make error率」は、プレイヤーが相手にミスを強いることに成功した回数の割合を示す造語です
※「ネットプレッシャーメイク率」は、make error率の中で、ネットに詰めてプレッシャーを与えたことで相手のミスを生んだ割合を示す造語です
- 二人ともネットでプレッシャーをかけるというよりは、ストロークで押してボレーは決めるだけ、が多かったっぽい
- ウィナーは四條の方が若干だが多かった
- 特にサービスゲームが多かったのでサーブからいい感じに攻撃はできたのかも